おすぎむら昆の映画レビュー「あんなま」

鑑賞した映画に対して個人的な感想を書いていきます。

スポーツ

『F1® /エフワン (2025)』【90/100点: 映像体験がパワーアップした究極のレース映画】

現状、レース映像でこれ以上のクオリティは望めないんじゃないかと思ってしまう「F1」の映画

『セプテンバー5 (2024)』【85/100点: 事件は報道デスクから】

実録「黒い九月事件」の裏側

『トップガン (1986)』【70/100点: ツカミばっちり、ストーリーは凡】

『トップガン (1986)』【70/100点: ツカミばっちり、ストーリーは凡】

『デイズ・オブ・サンダー (1990)』【75/100点: サーキットのトップガン】

トム・クルーズが再演した地上版『トップガン』

『ロッキーVSドラゴ ROCKY IV (2022)』【85/100点: 要らない場面が消えてアツさを増やした再編集版】

ドラマ性が増えた理想的な再編集バージョン

『ネクスト・ゴール・ウィンズ (2023)』【65/100点: 悪くはないけどふざけすぎ】

面白いストーリーなのにデフォルメが凄くて食傷気味になるスポーツ映画

『ルディ/ 涙のウイニング・ラン (1993)』【85/100点: 活躍は最後だけの感動作】

アツい思いに体格は関係ない!活躍は最後だけの感動作

『グランツーリスモ (2023)』【90/100点: 五感を震わす激アツレース映画】

イケオジがカッコイイ!五感を震わす激アツレース映画

『AIR/エア (2023)』【95/100点: 「NIKEは風通しの良い会社です」】

みんなが知ってるバスケットシューズが出来るまでのアツいサクセスストーリー