おすぎむら昆の「あんなま」

直近で鑑賞した映画をひたすらレビューしていきます。

ドラマ

『ローマの休日 (1953)』【80/100点: 偉大なる観光映画】

ラブストーリーのスタンダードとなった女王と一般人のロマンス映画

『クローズZERO (2007)』【80/100点: ちゃんと学校に行く不良高校生】

喧嘩、煙草、不良。それでもヤンキーもちゃんと学校に行くのである

『グランツーリスモ (2023)』【90/100点: 五感を震わす激アツレース映画】

イケオジがカッコイイ!五感を震わす激アツレース映画

『沈黙の艦隊 (2023)』【70/100点: 描写は良いのにオチが…】

描写は良いけど、結末でズッコケ。防衛庁協力のサスペンススリラー

『シン・ウルトラマン (2022)』【85/100点: 怪獣バトルがいっぱい】

映像も俳優の演技も内容も良い令和の「ウルトラマン」

『AIR/エア (2023)』【95/100点: 「NIKEは風通しの良い会社です」】

みんなが知ってるバスケットシューズが出来るまでのアツいサクセスストーリー

『イコライザー THE FINAL (2023)』【75/100点: デンゼル版『用心棒』】

大激闘!デンゼル・ワシントン版『用心棒』

『シン・ゴジラ (2016)』【80/100点: ゴジラと官僚】

ゴジラVS官僚。ラストが若干尻切れだけど、映像がすごいSF大作の『ゴジラ』

キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン (2023)』【80/100点: お金持ちは狙われる】

巨匠マーティン・スコセッシによる長い長いアメリカ史

『ザ・クリエイター /創造者 (2023)』【85/100点: AIとの共存について】

AIとの共存について:燻銀のロボットがたくさん登場するSFアクション

『ゴジラ-1.0 (2023)』【95/100点: “マイナス”どころか大盤振る舞いのゴジラ】

ついに来た「海外で戦える『ゴジラ』」のレビュー